“The 40m shortened vertical report” 「40mバンド短縮垂直アンテナレポート」

2014/10/03        日本語は下にあります。 ve3cgc@hotmail.com

Subject: “The 40m shortened vertical report” 「40mバンド短縮垂直アンテナレポート」

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I homebrewed a shortened vertical antenna for 40m band on Oct. 17, 2013 and uploaded my article as following.
https://ve3cgc.wordpress.com/2013/11/

The SWRs measured were: 1.6 @7.002Mhz, 1.5 @7.015Mhz, 1.4 @7.022Mhz, 1.5 @7.047Mhz, 1.5 @7.055Mhz, and 1.5 @7.060Mhz.

A year later, the SWR of the vertical indicated high like 2.1 @7.0025Mhz at 10w for the lowest and needed some adjustment. I connected a wire to the metal roof of the shack hoping for the better ground effect to reduce the SWR readings but there was no improvement. I could not figure out and as the winter is approaching here, I decided to do something next spring time.

In Canada where I live, I hesitate working on antennas outside this time of year, it is simply a bit too cold for me. I will evaluate the situation and review the conditions of the antenna during the coming winter and will work on the antenna to improve to reduce the SWR. I will report it next year.

73.
Hiro Hayahi, VE3CGC ve3cgc@hotmail.com

「40mバンド短縮垂直アンテナレポート」

1年ほど前、40mの短縮垂直アンテナ長さ、約2m32cmを手持ちの材料で自作し、このブログにのせました。  URLは https://ve3cgc.wordpress.com/2013/11/
ですのでクリックして見てください。

その後1年たって、原因は分かりませんが、SWRが上がり、いま2.1 @7.0025Mhz 10w 、で調整の必要があると思います。 私のQTHではアンテナの調整は8月下旬までに終えるようにしており、9月以降は気温が下がり、私には外での作業は少し寒く感じ、ためらいます。

来年の春に調整を考えて、この冬に状況を検討しようと予定しています。

73.

はやし ひろ VE3CGC ve3cgc@hotmail.com

「ここだけの話ですが」:
本日は 「一夫多妻」 について書きます。  よく聞かれるのは イスラム圏では一人の男が複数の妻を持つのは知られています。 北米でもある宗教のグループは複数の妻を持つことがその宗教では許されているようです。 もちろんここでは法律に触れます。

昔、ヨーロッパより宗教上の理由で北米大陸に移ってきたグループがあります。  カナダでも、その宗教の中で、沢山ありすぎて宗教の名前は私にはわかりませんが、「一夫多妻」が普通に行われている宗教があるのです。 

カナダでもつい最近、警察の手入れが行われたケースがテレビに出ましたし、去年、アメリカでも同じようなケースが複数、こちらのテレビで放映されました。 これらは単にこちらで禁止されている「一夫多妻」だけの問題ではなく、犯罪がからんで人権侵害とか暴力沙汰とかで警察が介入している点にも注意しなくてはなりません。 

次は、「環状交差点」について書きます。 こちらでは「ラン アボウト またはランナバウト」Run About といいますが、最近、私の居るオンタリオ州でも「環状交差点」が設置される時があります。 私はこの施設に反対です、危険で、なじみがありませんから。  聞くところによると、「環状交差点」はヨーロッパではよくあるようです。 むかし馬車の時代に、電気の信号がまだなかった時に始まったようです。 私がカナダに来た40年以上前、アルバータ州のエドモントン市で車の免許証を取り直した時(当時は日本の免許証を持っておりましたが)、往生しましたし、実際、車に乗って「環状交差点」を通る時、特に「環状交差点」の中が2車線のところでは交通規則を守らない人がかなりいて、接触事故が起こるのを沢山みたことがあります。 私の居る田舎町にある「環状交差点」は1車線ですので、問題は比較的少ないのですが、それでも無茶なことをする人を結構見ます。 また、オンタリオ州の話ですが、この「環状交差点」を設置した町では交通規則の補修講座を開くところがあるくらいです。 アメリカのミシガン州の話ですが「環状交差点」を設置し状況は同じですから、アメリカの他の州でも同じと思います。 今は、技術も、テクノロジーもあるので地震や台風で電気が止まっても、信号機をある程度の期間動作させる信号機の施設を作ることは可能なのではありませんか。 

もう一つ書きます。 「不動産価格高騰」  最近のニュースによると、カナダばかりではなく、オーストラリア、ニュージーランド、アメリカの不動産が大陸からの支那人により買われ、価格が高騰しています。  ここカナダでは、バンクーバー、トロントを中心に支那大陸からの沢山の支那人が家を購入しています。 その結果、物件の価格は高騰し、普通の平均的なカナダ人の家族が買う家の値段は、場所にも寄りますが、一軒5千万円、6千万円以上にもつり上がり、とても若いカナダ人の夫婦の家族が買える状況ではなくなっています。 不動産によっては1億円とか、2億円とかの物件も買うそうです。 本当に迷惑です。 これら支那人たちは金もうけ、つまり投資で不動産を買いあさり、いずれは支那本国から脱出して、空気も水も奇麗なカナダで暮らすことをもくろんでいるようです。 支那人は一人カナダに入ってくると、あとから、残りの家族、親せき、友人まで連れて来るようです。 誠に迷惑なことです。 私が憂うのは、このような状況で、カナダの若い人たちが自分たちの家を、自分の国で持てなくなっている今の現状です。 中国共産党独裁の中華人民共和国からの支那人には注意したいものです。

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