“ My straight key night, 2015 ” 「2015年ストレート キー ナイト」

2015/01/16            日本語は下にあります。 ve3cgc@hotmail.com

Subject: “ My straight key night, 2015 ” 「2015年ストレート キー ナイト」

straight key night

straight key night

SKN transmitters

SKN transmitters

J-37

J-37


I participated in the ARRL straight key night, SKN, for the 2015 year and have accomplished the QSOs listed below.

40m band K3ASW, K4NT, KA2OWZ, N4EUQ, KA2PJO, N2JPR, K4OB, N9FGC, VE1VEI, KD4MV, WA9ZJI, K9OSO, WD8RIF.
20m band W0YBS, K0ZK, NE5DL, WJ4PCC.

My SKN station consists of:
Transmitter: Meissner Signal Shifter EX, and Hallicrafters HT-18
Receiver: Kenwood TS-450S
Key: J-37
Antenna: 40m homebrew loop, and 20m homebrew bazooka vertical

I noticed that the J-37 key used in the American military worked well with the tube transmitters because it generated less chirp CW note.

73.
Hiro Hayashi, VE3CGC ve3cgc@hotmail.com

EXTRA: The batteries

In Japanese: 「2015年ストレート キー ナイト」
ARRL は Straight Key Night (SKN) CWによる新年のQSOパーティーをUTC 0:00 から23:59 まで毎年行い、私も例年参加しておりました。

本年は私の使った機材は:
送信機: Meissner Signal Shifter EX, and Hallicrafters HT-18
受信機: Kenwood TS-450S
CW縦ふりキー: J-37
アンテナ: 40m 自作ループと 20m 自作バズーカ垂直アンテナ

QSO出来た局は以下の通りです。
40m バンド: K3ASW, K4NT, KA2OWZ, N4EUQ, KA2PJO, N2JPR, K4OB, N9FGC, VE1VEI, KD4MV, WA9ZJI, K9OSO, WD8RIF.
20m バンド: W0YBS, K0ZK, NE5DL, WJ4PCC.

今回CW縦ふりキー J-37は先の大戦でアメリカ軍が使った人気のあるものですが、真空管送信機に接続して使うと、チャープ音(chirp CW note)はほとんど出ず、さすが軍用のキーであること、真空管時代に人気のあるものと、私自身納得いたしました。  私もこれからは真空管の送信機にはJ-37を使う機会が増えることでしょう。

KA2OWZ局の使っていた機材は送信機 ヒースキットDX60(60w), 受信機 ハマランドHQ150, キーは中国軍の縦ふりキー、アンテナは80mダイポールでした。 素晴らしい機材を使っていました。

73.
林 ひろ VE3CGC ve3cgc@hotmail.com

「ここだけの話ですが」:

緊急情報: Aさんは小さい子供の時に支那からカナダに両親と来ました。 カナダで育ったので言葉も英語が母国語です。 Aさんはため息をついて、つくづく支那人の本音について言いました。
(1) 支那人はマナーが無い。
(2) 支那人は責任が無い、義理堅くない。
(3) 支那人は自分の得になることしかしない。
日本には支那人が、不法滞在者も含めて、現在、約100万人くらい居るそうです。 新聞などにも支那人観光客の横暴さ、ホテルに備え付け備品などを持って行ってしまう事件や観光中でもごみをまき散らすなど、迷惑な行動を平気でします。 私も北海道を旅行した時に泊まったホテルのレストランで眉をひそめる支那人観光客を複数回見ました。 三つ子の魂100まで、支那人には気をつけて私達も行動したいものです。

国際結婚についてカナダで私が聞いた話を書きます。 
日本でも、今では国際結婚が珍しくありません。  カナダは世界中からいろいろな人が入ってきて暮らしていますので、国際結婚は珍しくなく、ごく普通です。 しかしながら国際結婚について沢山のコメントが聞こえてきます。

Bさんは日本で生まれ、夫がヨーロッパから来た人ですが、食べ物も違い、普段は英語で話しますが、文化も違い、考え方もまるっきり二人が同じではありませんので、Bさんはときどき、自分たち夫婦は本当に夫婦なのだろうかと思うことがあるそうです。  私は日本で生まれ育ち、教育を受けました。 私は幸い日本人の妻と結婚出来、家では日本語で話し日本の食べ物を食べ、日本の本を読み、二人で共通の話題も日本語で話し合い、すべてバランスが良く取れていることに感謝しています。 これは私ばかりではなく、ヨーロッパのチェコから来たチェコ人夫婦の人も私と全く同じ意見を言っておりました。

Cさんからショッキングな話を聞きました。 人は年をとると、次第に生まれたころに戻る、つまり、食べるものも、言葉も、皆自分の生まれたところに戻るということです。 国際結婚とは二人とも別々の違った国で生まれたもの同士が結婚し、年を取って行くと、今まで使っていた英語から自分の生まれた国の言葉に戻って行くのです。 いくら仲のいい夫婦でも、年をとるとバラバラになるということです。  本当にこちらで聞いた話ですが、支那人の人がカナダの老人の施設に入っても生活しづらい、なじまないそうです。 言葉も通じなくなり、食事もパンなどではなく、お米を食べたいそうです。 上にも書きましたが、支那人は自分の得にならないことはしませんから、支那人がゆっくり生活できる支那人用の老人ホームを支那人自身の力で、建てようとはしないそうです。  日本人の場合はトロント市に日本人が建てた老人ホームがあります。  日本人のお年寄りがたくさん入っていて楽しく余生を送っているとのことです。

最後にひとこと。  最近インタネットにつなげると画面に韓国語、支那語の感じが頻繁に出てきます。 私は漢字が分かりますから、物を売るサイトとか宣伝とか、少しは分かります。  しかしながら、カナダに居る私のコンピューターの画面に英語ではなく、外国語で表示が頻繁になされるのには、私は違和感を覚えます。  以前は沢山の支那人がカナダにも移住してきましたが、ここ2,3年支那人があまりえげつないことをするので、カナダ政府も極力支那人を入れないようにしています。  実際起こったことですが、例えば、支那から家族全員でカナダに移住してきて、年をとった父、母を残して、若い夫婦など支那にわたっていってしまった。 支那では健康保険制度も貧しいし、病院の施設もあまり完備していないようで、年をとった父、母をカナダに置いていた方がいい選択のようです。 あるいは、カナダに移り住んだ家族全員は税金をきちっとカナダ政府に払わない支那人が多いと聞いています。 上に書いた 「緊急情報:」をもう一度じっくり読んでみてください。

以上です。

This entry was posted in Uncategorized. Bookmark the permalink.

Leave a Reply

Fill in your details below or click an icon to log in:

WordPress.com Logo

You are commenting using your WordPress.com account. Log Out / Change )

Twitter picture

You are commenting using your Twitter account. Log Out / Change )

Facebook photo

You are commenting using your Facebook account. Log Out / Change )

Google+ photo

You are commenting using your Google+ account. Log Out / Change )

Connecting to %s