“ Amazing the Shinkansen, Part 2 ” 「素晴らしい新幹線 その2」

2015/02/20            日本語は下にあります。 ve3cgc@hotmail.com

Subject: “ Amazing the Shinkansen, Part 2 ” 「素晴らしい新幹線 その2」

Shinkansen

Shinkansen

On 2014/12/19, I up-loaded my first article of the Shinkansen on my blog and this is my second information of the Japanese high speed train, the Shinkansen.

Shinkansen

Shinkansen

Shinkansen part2:

A Canadian report of the Shinkansen:

How to buy a Shinkansen ticket:

“Dr. Yellow” Shinkansen – A Special Japanese Bullet Train, (safety check train):

Cockpit of japan train high speed 2015:

Shinkansen in the snow:

The Japan Rail Pass is a special discounted pass which allows you to get on the Shinkansen and the existing Japan rail, JR. For more details, please click the below.
http://www.japanrailpass.net/eng/en001.html

That is all folks and 73.

Hiro Hayashi, VE3CGC ve3cgc@hotmail.com

In Japanese: 「素晴らしい新幹線 その2」

今回は通常運転最高速度 時速300km で疾走する新幹線の動画を集めました。 日本語による動画は沢山ありますので、各自検索してゆっくり見て、楽しんでください。 上に選んだ動画は皆英語で説明してありますので、参考に見てください。 今年、2015年春には北陸新幹線が金沢まで開通します。 そして、2016年には青函トンネルを渡り、北海道の函館まで新幹線で行けるようになります。  安全で、時間通りに目的地に着け、本当に素晴らしいことです。

73.
林 ひろ VE3CGC ve3cgc@hotmail.com

「ここだけの話ですが」:

重要な情報から入ります。 支那人留学生は現在日本に約10万人いるようです。 そしてほとんどのこれら留学生は日本政府よりかなりの経済的援助をもれっているようです。 一方、日本人の大学生で奨学資金を取得して、卒業後、そのお金の返済に困り滞っていたり、破産してしまい返済できない若い人が大勢いて、私は本当に気の毒と思っています。

支那人留学生は情報によると以下のように返済不要の多額の援助を日本政府から得ています。 月額142,500円の生活費(年間にすると171万円、これは所得税なし、税金はかからない)、 公立大で勉強する時は年間の学費として528,000円 (これは卒業まで支給される)、 住宅補助 年間1,450,000円、 来日費用として月額6,100円が支給され、これらのお金は日本人皆さんが収めた税金から払われています。 これから日本を支え、日本の国のために働く若い日本人の学生さんをまず一番に助けず、支那人留学生をこれだけ優遇するのはいかがと私は思います。皆さんも声を出して、反対してください。 国会の議員の方々、役所の方々は何を考えているのでしょう、どこに目をつけているのでしょう。 このような状態を貴方はどう思いますか。

次に、日本ではどの家でも普通、靴を脱ぎ家に上がりますが、カナダやアメリカでは逆で、靴を履いたまま家の中に上がります。 これは私がこの国に来た45年くらい前の話でしたが、昨今は状況が日本と同じようになってきて、家に上がる時はこちらでも靴を脱ぎ入ってくるようになった家庭が増えています。 私の家の玄関には家の中では禁煙と靴を脱いで入るように小さなサインがぶら下げてあります。

少しきつい言葉で言えば、土足で家に上がるのは家を汚しますし、掃除が大変です。 また、靴を履いてどこへでも行きますから、当然トイレにも行くし、ゴミの中でも歩くでしょうし、そのまま家に上がってくると衛生上問題があります。 私の家では昔はお友達などいちいちお願いして靴を脱いで家にあげってもらいましたが、最近は私の家に来る時は自動的に靴を脱いで入ってきます。  もうひとつは、大きなものを家に運び入れる時、例えば、冷蔵庫や洗濯機などですが、お店で購入する時の条件として靴を脱いで家の中に運び入れてもらうことを約束しておきます。 この約束が出来ないお店では買いません。 家の中の修理をする時も同じように、前もって靴を脱ぐことを約束しておきます。

所が時々靴を脱ぐと中にはいている靴下に大きな穴があいて、親指など出ている時があって、私の方が逆に、少し恥ずかしく思う時もあります。  家の中で修理したり、何かを取りつける人の中には ユニオン(組合)に入っている、例えば電気配線をする人とか、電話局の人達などは靴を脱がない人もあります。  その理由は組合の規則とか作業上の安全とかで脱げない時もありますから、その都度柔軟な判断が必要です。

次に、毎年、カナダ人、特にオンタリオ州など東部に住んでいる人は昔から、クリスマス前10月下旬から11月上旬より南のフロリダ州に行き、寒い冬を避け、年を越して3月から4月に、またカナダに戻ってきて、夏の気候のいい時をゆっくり過ごして楽しむ人たちがいます。 この人たちをこちらでは、「スノー バード」と呼んでいます。

フロリダでの滞在は人により、アパートに住んだり、ホテルに長期滞在したり、自分で1軒の家を買って入ったり、コンドを購入して暮らしたりでさまざまです。 要は他人よりいい「かっこ」をするのが自慢のようです。

年寄りの人達はフロリダ滞在中の健康保険も自前で準備しなければなりません。 これが結構高く、また、最近のカナダドルはアメリカドルより安い時には、滞在中の生活費もばかになりません。

西部、太平洋岸のブリティッシュ コロンビア州、アルバータ州の人達は普通ハワイに行きます。 それは距離的に近く、便利なのでしょう。 考え方は「スノー バード」の人達と同じです。

普通の人は寒い冬に1週間から2週間くらい南に、つまり、キューバ、バーベイドス、バハマ、ジャマイカ、バミューダ、また、メキシコ、コスタリカなど中南米の観光地に出かけ、旅行を楽しみながら寒さを避ける人たちもいます。

今日は以上です。

おまけ:   海ゆかば

This entry was posted in Uncategorized. Bookmark the permalink.

Leave a Reply

Fill in your details below or click an icon to log in:

WordPress.com Logo

You are commenting using your WordPress.com account. Log Out / Change )

Twitter picture

You are commenting using your Twitter account. Log Out / Change )

Facebook photo

You are commenting using your Facebook account. Log Out / Change )

Google+ photo

You are commenting using your Google+ account. Log Out / Change )

Connecting to %s