“ The 20m Bazooka Vertical “ 「20m 垂直バズーカ アンテナ(再記述)」

2015/06/05     日本語は下にあります。 ve3cgc@hotmail.com

Subject: “ The 20m Bazooka Vertical “ 「20m 垂直バズーカ アンテナ(再記述)」

BazookaVertical

20m bazooka vertical

20m bazooka vertical

I homebrewed a 20m bazooka vertical antenna in 2003 and my article of designing and making it was published in the Japanese CQ ham radio magazine in March, 2004 issue. Last year after about 10 years of use, I reworked and rebuilt it. My articles of the work were up-loaded in my recent blog, 2013/10/08 and 2013/10/09, for your view.

I am trying that this article is described the information of making it. Since the antenna has performed well and it can be homebrewed easily, I am up-loading it again.

Please refer to the bazooka vertical schematic (please click it to enlarge to view). The main element has a built in coax cable which is called a stub. The outside conductor of the coax cable and the top element will act as a quarter wave length. The coax cable acts as a quarter-wave shorted stub which presents very high impedance to the feed point at the resonance. At frequencies off resonance the stub reactance changes in such a way as to tend to cancel the antenna reactance, thus increasing the bandwidth.

The schematic shows an example calculation for the design frequency of 14.100 Mhz and this antenna can be performed at the other HF band frequencies. Building this antenna is easy as shown in the schematic. I will leave it with you as to how you homebrew this antenna. The water proofing is highly recommended at the connected points for long time use.

73.
Hiro Hayashi, VE3CGC ve3cgc@hotmail.com

“ About Japanese SUSHI “

In Japanese: 「20m 垂直バズーカ アンテナ(再記述)」

私の自作したアンテナ、20m 垂直バズーカはCQ誌 2004年3月号に掲載され、2013年SWRが高くなったため、取り外し、分解し、再整備いたしました。  これについては私のこのブログの2013年10月8日、9日にのせてありますので、参照してください。

動作原理について説明します。  添付の配線図、The Bazooka Vertical , を見てください。  図をクリックすると大きく見られます。  垂直エレメント部には電気的に1/4ラムダーの長さ(図面の C )の同軸ケーブルを組み込み、スタブとして動作します。 この同軸ケーブルは設計周波数(共振周波数)で給電点において非常に高いインピーダンスを生じます。  また、共振周波数より外れた周波数ではこのスタブが動作し、アンテナ リアクタンスを打ち消すように働き、SWRは低くおさえられ、従ってバンド幅が広がります。

配線図では設計周波数 14.100Mhz でアンテナ各部の長さを計算する例を示していますが、他のHFの周波数でも設計でき、所期の効果が得られるアンテナが作れます。 配線図をクリックすると大きくなり、よく見られます。 15mバンドではかなり広いバンド幅で動作します。 アンテナ自体は簡単ですので、各自工夫して自作してください。 出来上がったら防水処理を接続点にすると長い期間十分使えます。 質問があれば私にメールをください。

73.
林 ひろ  VE3CGC ve3cgc@hotmail.com

「ここだけの話ですが」

今回の初めのお話は最近、カナダのバンクーバー市から若い人たちが町には住めなくなって町から出てゆき、人数が少なくなっているというニュースが流れました。 以前、私も書きましたが、カナダ、アメリカの主要都市に支那からの値上がりを期待して住宅、土地などの不動産が沢山買われています。 バンクーバー市は歴史的に1870年代からカナダ大陸横断鉄道建設のため、大量の支那人が入ってきました。 従って細かい情報、重要な情報が支那に入りやすい環境にあります。 

聞いた話ですが、バンクーバー市の一般の住宅の平均価格は一軒約1億2千万円だそうです(この価格はすでに常識を逸脱しています)。 これは沢山の支那人が購入しているため、取引値段はカナダ経済に関係なく上昇しています。  普通の若い人たちは時給1千円くらいで働いていますから、アパートなどの家賃も払えないくらい高い家賃となり、従って若い人たちが得られる給料ではバンクーバー市に住めなくなっていて、結果として、若い人たちが市内には経済的に住めなくなり、町から出ていく現象が起こっているわけです。  

カナダのバンクーバー市に今起きていることはカナダの他の都市にも起きている問題です。 トロント市、カルガリー市などではすでに同じような問題が、程度の差はありますが、現在起こっていることですし、カナダの都市でも、今起きていなくても、これから起こることです。  誠に恐ろしいことです。 

次のお話は5月15日にアメリカのテレビニュースで報道されたのですが、「お寿司を食べることは危険です」と報道されました。 私の住んでいる町は人口約8万人の小さな田舎町ですが、日本人の経営している日本食レストランは無く、その代わり、中国人、韓国人の経営している日本食や寿司が食べられるレストランが現在3軒あります。 こちらでは日本食のレストランの看板をあげていても日本人が経営しているレストランは本当に少ないのです。 このことは北米大陸ではごく普通です。

本当の日本食はかなりの食材を日本から持ってくるため材料費も高く、日本人の板前さんを雇っていれば、当然コストは高くなり、採算は合いにくくなります。  ところがこの点に目をつけた韓国人、中国人がいい加減な知識で安い食材を扱い、例えば、よく手を洗わないとか、なまの魚の取り扱いも不適当、不衛生などなど、日本食、寿司に似たものを堂々とテーブルに出し、お客に高い値段を請求するのです。  また、お客の方も本物の日本食やお寿司とはどのようなものかほとんど知らない人が多いので、テーブルに出てきたものを疑いもなく食べるのです。 お客の方も、韓国人、中国人は同じ顔をしていて見分けは出来ません。 このような環境ですので当然食あたりとか、生で食べると危険な魚もテーブルに出てくる可能性は高く、冒頭に書いたように 「お寿司を食べることは危険です」 と報道されるわけです。  お寿司やさしみを食べる時は、日本で食べ、外国では一切、手をつけないようにしましょう。

「おまけ」:  素晴らしいロシアのダンスを見てください。 I liked this video because the dancers practiced the dance very well. The dancers look to be beautiful dolls wearing pretty costumes. The music being played sounds like from a music box. Everything is superb.

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