“ My QRP transmitters, part 3” 「QRP送信機 その3」

2015/12/20 日本語は下にあります。  ve3cgc@hotmail.com

Subject: “ My QRP transmitters, part 3” 「QRP送信機 その3」

Meissner Signal Shifter EX

Meissner Signal Shifter EX

Hallicrafters HT-18

Hallicrafters HT-18

Eico 720

Eico 720


Today, I am describing my vintage transmitters as part 3. The pictures of these transmitters are shown. I participated in the straight key night (SKN) conducted by the ARRL at the end of December 31 at my local time in the past. I am writing this article for the preparation of the SKN, 2016 showing my set up.

In the up-coming SKN, my strategy and set-up are as follows:
Since the 40m band has been good, I will stay on 40m as the main band and at the day time, I will try the 20m CW. My rigs will be (1) the Meissner signal shifter EX, (2) the Hallicrafters HT-18, and (3) The Eico 720 revised as a QRP. As I described about these transmitters in details in my blog in the past, I will skip to mention the details this time. Please take a look at and up about these in my blog.

Antennas: The 40m loop, the 40m shortened vertical, the 20m bazooka vertical and the 20m triple bazooka. These are all homebrewed.

The keys: The J-37 well known as the American military straight key.

73.
Hiro Hayashi, VE3CGC ve3cgc@hotmail.com

In Japanese: 「QRP送信機 その3」

今回は私の使っている古い真空管式QRP送信機について書きます。  私は毎年ARRLの行っている ストレート キー ナイト(straight key night 、SKN)に参加し使っている送信機としても使っています。  SKNは新年元日の日にCWで北米の沢山の局が参加して楽しくオンエアーして行われ、沢山の局が古い年代物の送信機、受信機を持ち出し、昔を懐かしみ、楽しみながら行われます。 私のQTHではローカル時間で12月31日の夜7時(UTC 0時)から24時間行われます。  年代物の器械でオンエアーする局はその準備に時間をかけ(これも楽しみの一つですが)調整し、本番に臨みます。

私は今回、コンディションの安定している40mバンドをメインに日中は20mバンドも視野に入れてオンエアーするつもりです。

運用する送信機は(1)Meissner signal shifter EX、マイズナー シグナル シフター EX(2)ハリクラフターズ HT-18 (3)エイコ720(この送信機はQRPとして約7w出ます) 写真を載せておきますが、私のブログに詳細を以前書きましたので、今回は省略します。  受信機は以前はハリクラフターズ SC-40B(カナダ製)を使っていましたが調整が必要ですので今回はケンウッドTS-450を使います。 

アンテナ: 40mバンド ループアンテナ、 40m短縮バーチカル、 20mバズーカバーチカル、 20mトリプルバズーカ (以上全部自作アンテナ)

キー: J-37 (こちらではアメリカ軍が使った縦ふりキーとして人気があります)

73.

林 ひろ  VE3CGC ve3cgc@hotmail.com

「ここだけの話ですが」:

本年、秋に行われた選挙を受け、新しいツルードウ政府が生まれました。  選挙公約でシリア難民を25,000人の受け入れを声明し、12月に入ってからカナダ軍用機でトロント飛行場とモントリオール飛行場に毎日のように到着しています。 私は前にも書きましたが、この人たちは純粋な難民がどうか疑問を感じています。 ドイツに流れ込んでいるシリア難民は良い生活、一段上の生活を求め、ドイツに移動している人もたくさんいるようです。 このような人たちは難民とは呼ばず、移住者あるいは移民と呼びます。

カナダはご存知のように日本から比べると北に位置しており、12月、1月、2月はたいへん寒く、雪は降り、気温もマイナス30度、40度に下がるのは普通です。  着るものも日本の冬用のジャケットなどよりもう少し生地の厚い、作りも冷たい風が入らないようにできているものでないと用を足しません。  日本の冬用のジャケットはカナダでは春か、秋の気温が少し下がった時に着てちょうどいい感じで、こちらの冬には全く用を足しません。  靴もまったく同じことが言えます。  シリアからの人は多分雪を見たことのない人たちでしょうから、この寒いカナダの12月になって入国して、楽しくこの寒い冬を喜んで過ごせないでしょう。

私がもう一つ心配しているのは、これら25,000人のシリアの人たちの中にテロリストが混じってカナダに入って来るかもしれない、そして将来このようにしてカナダに入ってきた普通のまともなシリア人の子供たちが物心がついてテロリストになるのを案じています。  アフリカや中東からカナダ政府が正式に認めた正規の移民の子供たちが既にテロ活動をして、事件を起こしています。  カナダは人種差別を禁じて負いますが、この差別は実際にあるのが現状です。

長い目で見て将来(近い将来も含めて)テロリストの事件が私たちの目の前で、起きることは十分可能性があることです。  また、カナダとアメリカは国境を接していますし、過去にもすでに事件が起こっておりますが、テロリストはカナダからアメリカに行き、事件を起こすことはあるでしょうし、カナダ国内でもテロ活動が容易に起こるでしょう。  この点、私は大変心配しています。

「おまけ」:  インドネシアが世界一の親日国である理由 Indonesia Independence War

I am looking for Mr. Yamirsha Amir, from Jakarta, Indonesia. He came and study abroad in Tokyo, Japan in 1960s so by now he will be 70s and 80s. So if you know his whereabouts, please contact me at ve3cgc@hotmail.com and thanks in advance. My name is Hiro Hayashi immigrated from Tokyo Japan.

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