“The W3DZZ antenna making, continued” 「(続」自作W3DZZマルチバンドダイポール」

2016/03/01        日本語は下にあります。 ve3cgc@hotmail.com

Subject: “The W3DZZ antenna making, continued”
「(続」自作W3DZZマルチバンドダイポール」

link coil

linkcoil02

I started homebrewing the W3DZZ multiband dipole in October, 2010. To date it is not completed yet, Hi Hi. I run into the following two problems. The first one was the trap coil making and the second one was to build and put together the dipole antenna because I have never had experience for making multi-bander antenna. In the past, I wrote the articles of making W3DZZ antenna in my blog. This year I want to use and try this homebrew antenna for the ARRL Field Day. My plan is CW QRP on 20m and 40m.

In Canada, winter will stay here till March and from April I can go outside to work on the antennas. At present, I am concentrating on making the trap coils using coax cables. The pictures are shown. Also today I like to describe the homebrew adaptor , ( link coil) to measure the resonant frequency by MFJ259B.

About two years ago, I came across a Japanese ham operator experimenting the homebrew adaptor, (link coil) for the MFJ259B and I have made a half dozen of link coils for experiment to measure the resonant frequency of trap coils. This experiment has been carried out for the HF frequencies in ham radio bands, and nothing has been done for the VHF and UHF frequencies. The following is the summary of the experiments, showing the best result. Please refer to the attached pictures.  

The link coil with the best result:
Wire used AWG 16 (The thinner diameter wire may work better than #16.)
Diameter 40mm of the ring
No. of turns 2 turns

The test resonant frequency measurements: A newly made coax cable trap coil (No. 1)
By MFJ259B 13.884 Mhz (SWR 1.0)
By Kenwood DM 801 13.862 Mhz
By Heathkit GC-1B 13.895Mhz

73.
Hiro Hayashi VE3CGC ve3cgc@hotmail.com

“ EXTRA”  The Japanese Udon Noodles.  美味しいうどんです。  When I was in Japan, I often enjoyed UDON noodles described here in the video. It is explained both in English and Japanese.

In Japanese: 「(続」自作W3DZZマルチバンドダイポール」

W3DZZマルチバンドダイポールを自作し始めてから、今年で6年も経ちましたが、まだ出来上がっておりません。  今カナダでは冬ですが、本年のフィールドデイに20mと40mバンドに使いたいと思って、また作業を始めました。

今までトラップコイルの製作とアンテナ全体を2周波数にうまく同調を取り、アンテナにまとめられませんでした。  フィールドデイは6月の下旬ですので、それまでに完成したく頑張るつもりです。

今回のブログの主題はトラップコイルの同調周波数をMFJ259Bで測れるように、自作のアダプター(リンクコイル)を日本のハムの方が以前、実験された記憶をもとにリンクコイルを6個くらい作り、実験し、一番、結果の良いものを以下に記述します。 今回の実験はHF周波数だけで行い、VHFとUHF周波数では行っておりません。

リンクコイル:  添付の写真を参照ください。
銅線   AWG 16 (手元にあったので使いましたが、これより細い銅線の方がよいかもしれません。)
リングの直径   40mm
巻き数     2巻き

同軸ケーブル(RG-59)で今回作ったトラップコイルの同調周波数の測定:
MFJ259B 13.884 Mhz (SWR 1.0)
Kenwood DM 801 13.862 Mhz
Heathkit GC-1B 13.895Mhz

73.

林 ひろ  VE3CGC ve3cgc@hotmail.com

「ここだけの話ですが」:  

今回は、 拳銃について書きます。

その1  “ Open Carry Gun オープン キャリー ガン “ とは拳銃をそのままベルトなどに携帯用ケースをつけて、自分は拳銃を持っているぞとばかりに大っぴらに持ち歩くことを言います。  昨年アメリカ、テキサス州で州政府が認めた条例です。  簡単に言えば、日本で警官が制服の腰の位置のベルトに拳銃を持っているようなものです。  仮定の話ですが、テキサスでは例えば、お店に客が拳銃を腰にぶら下げて、買い物に入るようなもので、店の人も、あるいは、たまたま店に買い物に来ていた他の客も驚くでしょう。 同様に、お店の人も拳銃を腰にぶら下げていても違法にならないのです。  また、ショッピングセンターで、沢山の人が腰に拳銃をぶら下げて買い物に出かけたり、また、店の店員が腰に拳銃をぶら下げて客の応対をしていたら、どのような雰囲気になると思いますか。 想像するだけでも滑稽ですが、本当に異様な状況になると思いませんか。

その2  アメリカ太平洋岸のある町の交差点で、2台の車が赤信号で止まっていました。 そのうちの1台の運転手が拳銃を手にし、もう一台の車の運転手に発砲し、大けがを負わせて、逃走し、走り去ってゆきました。  このような事件は以前にも何回も聞いたことがあります。 銃社会のアメリカではごく普通の事件なのです。

その3  ミシガン州のデトロイトにある、さる自動車メーカーの研究所で起きた事件です。 ある朝、研究員の女性がこの研究所の建物で暴漢に襲われナイフで数か所、刺されました。  これを見た研究所の男性研究員が、職場に持ち込んでいた自分の拳銃を取り出し、暴漢に複数回拳銃を発射し、暴漢はケガをし、とらえられました。  研究員の女性は、病院に搬送され、命は助かりました。  会社側のとった処分は、男性研究員は即解雇処分になりました。  あなたはこの事件全体をどう思いますか、あなたはこの男性研究員の解雇処分をどう思いますか。

「おまけ」  新幹線にまつわるお話

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