“The SWR on my 20m and 15m triple bazooka” 「トリプルバズーカのSWR比較」

2016/09/09         日本語は下にあります。 ve3cgc@hotmail.com

Subject: “The SWR on my 20m and 15m triple bazooka” 「トリプルバズーカのSWR比較」

My antenna farm for 20m & 15 triple bazooka

My antenna farm for 20m & 15 triple bazooka

V shape set up for the triple bazooka antennas,15m and 20m

V shape set up for the triple bazooka antennas,15m and 20m

The last month in August, I reported the re-work on the homebrew 20m triple bazooka measuring 1.0 of SWR from 14.010Mhz to 14.299Mhz at 5 watts of power input. Please read my blog about the details of re-work and SWR measurements.

I also became wondering on my 15m triple bazooka how it behaves on SWR. So I measured the SWR on it and obtained the results below on August 30th. The transceiver used was my Kenwood TS-570 set at 5 watts and the SWR power meter was the Daiwa CN-101.

21.010Mhz at SWR of 1.0 with 3.3 watts measured on CN-101.
21.030Mhz at SWR of 1.0 with 3.3 watts measured on CN-101.
21.050Mhz at SWR of 1.0 with 3.3 watts measured on CN-101.
21.060Mhz at SWR of 1.0 with 3.3 watts measured on CN-101.
21.075Mhz at SWR of 1.0 with 3.3 watts measured on CN-101.
21.100Mhz at SWR of 1.0 with 3.3 watts measured on CN-101.
21.200Mhz at SWR of 1.0 with 3.0 watts measured on CN-101.
21.300Mhz at SWR of 1.0 with 3.0 watts measured on CN-101.
21.390Mhz at SWR of 1.0 with 3.0 watts measured on CN-101.

Please note that both triple bazooka antennas can reach SWR of 1.0 with wide frequency range. And the triple bazooka antenna typically can be tuned with 1.0 of SWR with wide frequency range. I encourage you to homebrew the triple bazooka dipoles as it performs with low SWR which will give you a good feel for use. The triple bazooka is relatively easy to homebrew.

73.
Hiro Hayashi, VE3CGC, ve3cgc@hotmail.com

In Japanese: 「トリプルバズーカのSWR比較」

先月、8月に私の自作 トリプルバズーカ20mバンド が経年劣化のためSWRが高かったのでオーバーホールをし、レポートいたしました。  結果は14.010Mhzから14.299Mhzまでの周波数でSWR 1.0でした。 詳細は8月の私のブログを読んでください。

そこで気になったのはもう一つの自作 トリプルバズーカ15mバンド の方で、SWRを測ってみました。 結果は下記のとおりです。 トランシーバーはTS-470をPWRを5ワットとし、SWRメーターはダイワCN101を使いました。

21.010Mhz at SWR of 1.0 with 3.3 watts
21.030Mhz at SWR of 1.0 with 3.3 watts
21.050Mhz at SWR of 1.0 with 3.3 watts
21.060Mhz at SWR of 1.0 with 3.3 watts
21.075Mhz at SWR of 1.0 with 3.3 watts
21.100Mhz at SWR of 1.0 with 3.3 watts
21.200Mhz at SWR of 1.0 with 3.0 watts
21.300Mhz at SWR of 1.0 with 3.0 watts
21.390Mhz at SWR of 1.0 with 3.0 watts

21.010Mhzより21.390Mhzの帯域でSWRは1.0で私が期待した通りでした。 トリプルバズーカは比較的簡単に自作でき、結果はSWRが十分低く、満足できるダイポールアンテナですので、時間のある時に挑戦してみてください。 材料はほとんどの方が手持ちにあるものです。 自分流に工夫して、作ってみてください。 

73.
林 ひろ  VE3CGC ve3cgc@hotmail.com

「ここだけの話ですが」

今回の題目は「カナダを食い物にする中華人民共和国」ということでお話いたします。
今月初めに中国、杭州でG20が行われました。  カナダの首相 ジャスティン トルドーが子供と妻を連れて、家族全員で出席しましたが、まず聞こえてきたのは「カナダがAIIBに参加すること」、「カナダが中国に投資をすること」が大きく新聞やテレビニュースで報道されました。

AIIBは話自身がまゆつば物で、日本自身もアメリカと並んで参加しておりません。 一番初めに参加表明した英国はEU離脱が決まってからは勢いがなくなってしまいました。

支那自身の経済は日本ではかなり報道されており、危ない状況になっているようですが、こちらのカナダでは一般の人は無頓着で、いまの支那自身の経済状況をしっかり踏まえている人は少ないようです。 アメリカや日本の企業は少しずつ支那から引き揚げているのが現状です。

いま、太平洋の入り口の都市、バンクーバーで支那人が不動産を買いあさっていて、家の値段が異常に高くなってしまいました。 この影響を受け内陸の大都市トロント市の不動産が買われ、価格が高騰しすぎて、一般のカナダ人が自分の住む家も買えない環境になってしまいました。 トロント市では普通の家の平均価格は1億円以上、とても若い人たちが買って住めるような値段ではありません。

以前私も書きましたが、カナダ政府は支那人がカナダに入ってくるのを少し制限しているようでしたが、最近のテレビニュースでもカナダで出産する支那人の観光の女性が多く、生まれた子供はカナダ国籍が取得できる規則を利用し、カナダに根を下ろす準備をしている人たちがおります。 カナダは国の面積は日本より大きいですが、国の年間予算は神奈川県のそれと同じくらいの額なのです。 カナダもよほど注意しないと支那人にいいようにされてしまいそうです。

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